甲陽プロ家庭教師会 代表 経歴

  
 
 
 甲陽学院中学・高校出身、馬渕教室元講師、中学受験プロ家庭教師です。
 
甲陽プロ家庭教師会には受験に対して真剣に向き合う教師が在籍しています
 
算数・理科・国語・社会のトップレベルの教師がおられます
 
関西の中学受験生を家庭教師という側面からサポートできればと願っております
 
 

甲陽プロ家庭教師会の理念

 
中学受験はその難しさゆえに、家庭教師を必要とされる方が多いです。
 
しかし、家庭教師を探そうとしても、現在あまりにも多くの情報が氾濫しており、親御様を困惑させております。
 
プロ家庭教師は指導方針を公開して、家庭教師を選ぶ判断材料を提供しています。
 
大切なお子様の中学受験ですので、努力を惜しまず探し続ければ、必ず良い先生と巡り会えると思います。
 
 
本当に高い水準の授業を提供できるのは、
お子様と本気で向き合う覚悟のあるプロ家庭教師だけです。
 
 
甲陽プロ家庭教師会は、プライドを持った職人肌の教師集団です。
 
お子様の合格を最優先に考えます。
 
プロ家庭教師は、良心的に臨機応変な対応をさせていただきます。
 
ご家庭とプロ家庭教師の信頼関係によって成立します。
 
 
【甲陽プロ家庭教師会】は実績豊富なプロ家庭教師です。
 
本気でがんばる受験生を応援しています。
 
 
中学受験はお子様の将来を切り開きます。
 
プロ家庭教師はそのお手伝いを本気でさせていただきます。
 
関西地域で中学受験をされる皆様の受験が成功することを願っています。
 
 

浜学園と馬渕教室を併用して灘中学にトップ合格されました

 
浜学園と馬渕教室の両方の灘中学向けの講座を受講して灘中学にトップ合格れた生徒様がおられます
 
浜学園での偏差値84.2
馬渕教室の公開模試1位
 
などの成績でした
 
 
低学年のうちから先取り学習に取り組んでいたため、平常授業の内容は塾の授業を受講しなくてもすべて解ける学力をお持ちでした
 
ですから平常授業を受講する代わりに、浜学園と馬渕教室の両方の灘中学向けの講座を受講することができました
 
最難関中学向けの講座で一部わからない問題があっても、授業の解説で理解できることが多かったようです
 
わからないまま残されている問題が1問も無い状態でした
 
公開テストの順位は1~10位以内を行き来するような状態です
 
塾のカリキュラムを完璧にこなし、公開テストでも100点満点を取るレベルでしたので、塾以外にさらに難しい課題を必要とする、いわゆる「浮きこぼれ」の状態でした
 
 
問い合わせ内容をお聞きして、適任と思われる「京都大学卒 最難関中学対策も完ぺきな人気トッププロ家庭教師 」が担当することになりました
 
かなり早い段階から灘中学の入試問題をできる学力をお持ちでしたので、灘中学の入試問題は20年分を3周するうちに、灘中学のすべての問題の解き方を暗記するくらいまで仕上げることができました
 
灘中学では例年似た傾向の問題も多く出題されますので、ここまで仕上がると、灘中学入試本番でも「あっ!見たことある!」と、すらすらと、解ける問題が多い状態になります
 
1~2問間違えてしまうこともございますが、それでも合格点を大幅に超えた得点です
 
灘中学に合格するだけでしたらそれで十分なのですが、このレベルの生徒様は決して満足することはなく、満点を取るために、灘中学の超難問を自力でできるようになるまで徹底して復習しました
 
 
灘中学の入試問題はその斬新かつセンスのあるテーマの入試問題の出題で、専門家から絶賛されています
 
中学受験のレベルを大幅に超えた、様々な新しいテーマで毎年出題されますので、灘中学の入試問題を予想することは非常に難しいです
 
予想することが難しい理由としましては、灘中学の高校の先生が大学受験生に教えるべき内容を、小学生向けに入試問題として作成しますので、たとえ中学受験専門塾に通っていても、見たことがない問題が入試本番で出題されることになります
 
 
ですので、高校生用のテキストを用いて、灘中学に出題されそうなテーマを学習することになりました
 
「電気のコンデンサーはこんな仕組みだよ」「近視用のメガネのレンズはこのような仕組みだよ」と高校テキストで仕組みを学習します
 
知識として知っているだけで、同じテーマが入試本番で出題された場合、問題にすぐに取り組むことができ、解くポイントを知っているので、かなり有利な状況で、超難問を正解できるようになります
 
 
まわりから見れば「なんであんな問題が正解できるんだろう?」「塾で習わない問題なのにどうして正解できるんだろう?」と感じます
 
しかしそれはある意味「中学受験のレベルを大幅に超えた大学受験レベルの先取り学習」をしたかどうかの違いだと思います
 
小学生が高校内容まで踏み込んで先取り学習をするという、「常識を超えた先取り学習」が、圧倒的な学力差を生んでいると言えます
 
 浜学園・馬渕教室・希学園・日能研の上位5~10名はこの土俵で戦っています
 
6年後には同じメンバーが東京大学理科3類の土俵で戦うことになるでしょう
 
偏差値70~80の受験生は少数派です
 
学力が平均とかけ離れた受験生は塾のカリキュラムが合わなくて当然です
 
上位クラスは偏差値65、中位クラスは偏差値55、下位クラスは偏差値45の受験生を想定して塾のテキストは作成されています
 
ですから偏差値45~65以外の受験生は塾での学習効率は低下します
 
偏差値45~65以外の受験生は残念ながら個別指導以外に適切な学習環境を確保できないのが現状です
 
そのような生徒様に適切な学習環境をご提供することも家庭教師の大切な役割だと考えています
 

京都大学卒 灘・東大寺・洛南合格実績多数のプロ家庭教師です 

30代男性    指導可能科目➡︎中学受験:算数、理科、国語

  
★浜学園の講師時代から灘・東大寺・洛南をはじめ関西の主要な中学校の入試問題を20年分以上研究し尽くしています。
 
関西のすべての最難関中学の傾向と対策のデータは頭に完璧にインプットされています
 
わずかな授業時間の準備のため、その数倍以上の時間と労力を惜しまない教育に対する情熱はすさまじいものがございます。
 
入試問題研究に裏付けられたデータをもとに完ぺきな最良の解法テクニックで指導をいたします
 
日本最高のレベルの頭脳とすさまじい教育にかける情熱をもった授業で成績が上がらないことの方が難しいと思います
 
甲陽プロ家庭教師会代表から見てもこれ以上完ぺきな先生はいないだろうと断言できます
 
こちらの先生のすごさは、ただ教え方がうまいというだけではなく、コミュニケーション能力がずば抜けて高く、どんなお子様ともすぐにうちとけ、先生の授業に夢中になってしまいます
 
もちろん、人として好感度が高いだけでなく、お子様の弱点を正確に分析し、志望校合格のために必要な対策をたった一度の体験授業で完ぺきにご提案いたします
 
体験授業からのご契約率は今まで100%で一度も断られたことがないとの事実もお会いしてお話すれば納得できます
 
灘・東大寺・洛南志望の算数・理科に関してこちらの先生以上の先生はおられないと思います★
 
 

 ★【先生の自己PRです】★

灘、洛南、東大寺の算数・理科はお任せください。 

プロ家庭教師として灘5名、洛南15名、東大寺10名を合格に導いてきました。 

(灘中合格者のうち一人は浜学園などの中学受験専門の塾にも行かず、先生一人の算数・理科の指導で灘中に合格しました。

必要な学力を正確に分析し、高度な受験対策が実を結びました。

灘中合格者のうち浜学園の生徒は最高レベル特訓算数と灘中合格特訓の講座を丁寧に仕上げ、見事灘中合格されました。

馬渕教室の生徒もNクラスの講座と灘中過去問演習で灘中レベルの思考力まで高めることに成功しました。

灘を筆頭とする関西最難関中学の算数・理科で最も重要なのは「問題の本質を掴む力」です。 

灘中後半の図形問題などはまさに、素早く問いの本質を掴むことが出来るかが鍵となっています。 

ただがむしゃらにパターンの決まった問題を解くだけでは身に付かない、この「力」を身につけてもらった結果、上記のお子様も含めて多くの受験生が合格を手にしました。 

どうすれば問題の本質を掴むことが出来るか。 

優れた問いに真っ向からぶつかり、様々な視点から徹底的に考えることを繰り返すしかありません。これは大人数や1人では不可能で、優れたナビゲーターが必要不可欠です。 

逆転合格のための武器を手に入れましょう。 

 

 

【指導開始3か月後のご家庭からのお言葉です】 

 

先生との勉強が非常に楽しいようで、息子はすごく喜んでいます。

先生との勉強で、どういう勉強が必要なのか本人が気付き始めたので、今後に期待しています。 

 

試験まで9か月と、どんどんカウントダウンが近づいていますが、これからも楽しみながら勉強に取り組んでもらえたら、と思います。 

 

今後ともご指導ご鞭撻のほど何卒宜しくお願い致します。 

 

 

 質の高い学習で効率的に成果をあげる

 
 
小学6年生の馬渕教室の受験生は大人以上に忙しいスケジュールをこなすことになります。
 
ほぼ毎日通塾し、帰宅してから深夜まで宿題に追われる日々が続きます。
 
すべての課題を完璧にこなすことは物理的に不可能です。
 
多くの方は慢性的な消化不良の状態が続きます。
 
小学5年生まで勉強が得意であった方でさえ、苦手意識を持ち始めます。
 
睡眠不足と消化不良が原因で、馬渕教室公開模試でミスを誘発ます。
 
必死に勉強しているのに、結果がだせない方も多くおられます。
 
たくさん勉強しているのに、成績が下がり続けると、どうしてよいのか分からなくなります
 
 

 

小4・小5の学習が志望校合格する学力の土台となります

 
 
小4・小5の馬渕教室の教材は小6馬渕教室の教材と比べると簡単です
 
偏差値60以上の馬渕教室生であれば、小4・小5の馬渕教室テキストは比較的簡単に仕上げることができます
 
小4・小5の馬渕教室公開模試もそこまで難しくないですので、偏差値60以上も維持できて、馬渕教室Tクラスを維持できているので、多くの馬渕教室の保護者は、順調に受験勉強ができていると感じます
 
小4・小5の間は「優等生」であるという優越感も感じることができます
 
それなのに小6になったとたん、自力で解けない問題が山積みになるということを知らない方が多いです
 
小4・小5で必要なのは「危機感」です
 
いずれ必ず来る小6の入試レベルの膨大な課題が来るという最重要の情報を仕入れて、最大限の対策をするべきです
 
観測史上最大級の台風が直撃することが分かれば、最大限の危機管理対策をされないでしょうか?
 
まだ晴れていても必ず台風は来ます
 
小4・小5で余裕がある受験生にこそ知ってほしい事実です
 
小4・小5こそ塾の勉強で満足せずに、小6内容にまで踏み込んで先取り学習していくべきです
 
甲陽学院中学に上位合格された受験生の保護者は、どんなに成績が良くても決して気を緩めることなく、妥協することなく、「まだまだ弱点はあるので、もっと勉強しなければ」といつもおっしゃっていました
 
成績が良いご家庭ほど危機感を持って、早めの対策を打っているのが現状です
 
 

 

理解と定着を徹底すれば小6で成績上位になります

  
小学6年生になり圧倒的に課題のが増えます。
 
そして内容もすごく難しくなります
 
通塾回数も増えて、塾から帰る時間も遅く、宿題をする時間はほとんどありません
 
それなのに宿題はものすごく難しく、解くのに時間がかかります
 
時間がいくらあっても足りません
 
だから宿題を形だけでも終わらせるために、適当に式や図を描いて、適当にまる付けをして、適当に答えだけを書いて、きちんと理解してはいないが、ぱっと見た目だけ宿題をしたように見えるノートを作ってごまかすようになります
 
宿題をやらなければ塾の先生に怒られますので、怒られないための防衛策として仕方のないことだと子どもは考えています
 
残念なことに多くの方は学習の質を下げて中途半端な理解で終わらせる悪い習慣がついてしまうことが多いです。
 
恐ろしいことにに勉強する癖はテストにも悪影響を及ぼします
 
今までしたことのないようなミスをして、見たことのないような悪い成績を取ってしまうかもしれません。
 
勉強が小6になって急に難しくなって、公開テストも分からない問題が増えるうえに、基本問題すら計算ミスで間違えてしまうと、不安になるような点数を取ってしまいます
 
ですが本人の思いとしては「こんなにたくさんの勉強をしてるのに
という気持ちでいっぱいで、どうしたらいいのか分からない方も多いです。
 
 
 
こういう状況を防ぐために小4・小5のうちから小6内容にふみこんだ先取り学習をするべきです
 
一度塾についていけなくなると、巻き返すのはほぼ不可能です
 
常に塾の先を行く必要がございます
 
ある程度予備知識があれば、小6の授業も理解しやすく、スムーズに宿題を終わらせることができます
 
小4・小5のうちに小6レベルの問題を少しでも多くできるようになれば、小6で抜け出せない悪循環に陥ることはございません
 
 


 
 
 

 早めの入試過去問演習で合格を確実にする

 
 
小6秋以降に馬渕教室生が志望校別特訓や過去問演習で、まったく自力で解けないのは、そもそも入試に必要な特殊な解法パターンを学習していないからです
 
はっきりと申し上げます
 
馬渕教室の教材は素晴らしい教材ですが、入試問題には、馬渕教室のテキストにすら載っていない特殊な問題が、毎年のように出る学校もございます
 
特に灘・甲陽・東大寺・洛南あたりは、馬渕教室のテキストのレベルを超えてきます
 
馬渕教室のカリキュラムに沿ってやっていけば、大丈夫というのは間違いです
 
小6秋以降に志望校別特訓や入試過去問演習で、まったく自力で解けない状況で気づいた時にはもう遅いです
 
残された時間が短すぎるからです
 
馬渕教室生は潜在的な実力は高いです
 
しかし入試のレベルを正確に分析して、早めに対策を打てるご家庭でなければ、最難関中学合格はかなり厳しいのではないかと思います
 

 小4・小5からの早めのスタートが成功のカギです

 
 多くの馬渕教室の小4・小5生は 「このままいけば、馬渕教室の例年の合格実績どおり、自分も最難関中学に余裕で合格できるだろう」と考えがちです
 
しかしこれには大きな落とし穴がございます
 
入試問題は馬渕教室の教材のレベルをはるかに超えています
 
馬渕教室では入試問題の過去問演習の講座もありますが、塾での授業は演習だけで、直しは自力でしないといけないのです
 
分からなければ誰にも聞けない状況です
 
第一志望校の過去問を解いて、結果が30点~40点で、直しをしようにも自力ではできない
 
小6秋以降にこのような状況の受験生が続出します
 
多くのご家庭が家庭教師を探します
 
これはまぎれもなく毎年必ず起きている現実です
 
 
 
だから小4・小5の受験生こそ、すこしでも早い時期から入試に向けて、実力をつけていく必要があります
 
プロ家庭教師は歴戦のプロです
 
入試に必要な実力をつけるカリキュラムをくむことができます
 
じつは馬渕教室の合格実績のうち多くは、塾だけでなく、個別に家庭教師などで万全の準備をしていたご家庭が、日能研生として合格しているケースが多いのです
 
決して馬渕教室だけの力で合格している人ばかりではございません
 
人知れず家庭教師と早期から入試対策をしているご家庭が成功しているのです
 
 
 
 
 

入試過去問演習は家庭教師が必要な理由

 
 
小6秋以降は志望校別特訓で入試レベルの問題を扱います
 
しかし決して簡単ではございません。
 
 授業の解説を聞いて何となく理解しているつもりでも、いざ自分で解くとなると手が動かない方が多いです。
 
解説を見ても、式の意味が分からず、考え込んでしまう方も多いです。
 
どうしてこの式で答えがでるのか、どうしてこの図を描くのか、ということをしっかりと理解せずに根本的な理解が浅いまま、分かったつもりでいると、難問を解く力が養われないまま時間が過ぎてしまいます。
 
入試レベルの難問を完璧なレベルにまで理解させることは、やはり集団授業では限界があるように感じます。
 
 
図の書き方や、文章題の条件整理の方法など横についてしっかりと指導しなければ、いくら馬渕教室生であっても入試問題の解法を習得することは難しいです
 
合否が判断される入試問題の解法パターンこそ完ぺきに習得するべきではないでしょうか?
 
馬渕教室生に本当に多い落とし穴は解説を聞いて分かった気になることです
 
その問題は分かった気になったとしても、ちがうパターンになるとまったく手が出ません
 
根本的に本質的な考え方を理解できていないからです
 
入試問題は本当に難しいのです
 
1問説明するのに30分~1時間かかることもあります
 
1年分の解説であれば2~3時間かかることもございます
 
理解するだけでもそれくらい難しいです
 
そこから練習を重ねて、制限時間内に解けるようにスピードも上げなければいけません
 
塾の宿題に時間がかかっている状況では、入試対策に十分な時間を確保できません
 
結果として入試対策が不十分なまま、入試当日を迎えてしまうのです
 
これだけは絶対に避けなければいけません
 
絶対に合格するためには入試対策を完ぺきにしなければいけません
 
その時間を確保するためには小6レベルの塾の宿題を余裕でこなせる実力が必要です
 
小6で余裕を持つためには小4・小5で小6レベルの実力をつけておく必要がございます
 
だから小4・小5こそ中学受験プロ家庭教師が必要な理由がございます
 
 

過去問演習の出来は合否に直結します

  


中学入試問題は中学によって全然違う傾向の問題が出題されます。
 
大切なことは志望校に多く出題される重要問題の対策をすることです。
 
本番の中学入試では、過去問と似た問題が出題されることが多くあります。
 
入試過去問演習は最も効率の良い入試対策です。
 

合否の分かれ目は紙一重です。

ギリギリの戦いで勝つ ためには本番を意識した訓練が必要です。

入試過去問演習は厳しい本番で大きな助けになります。
 

小6の9月の時点で、苦手単元をすべて克服している状態がベストです

 
 
日能研では志望校別特訓が小6の9月から本格的に始まります。
 
そこでしっかりと自力で解ければいいのですが、万一全然できないとなった場合、タイムリミットを考えるとかなり厳しいように感じます。
 
志望校別特訓で順調にいくかどうかは、小4・小5の過ごし方が大きく影響してます。
 
入試で成功される方は、やはり前もって万全の対策をされた方だと思います。
 
 

入試過去問演習は時間配分も重要です

 
 

「合格点」=「合格者が正解した問題の合計点」です。

 

合格者も決して満点を取っているわけではありません。

目指すべきは満点ではなく、あくまでも「合格点」です。

 

中学入試対策では合否を分ける重要問題の演習が重要です。

合格点を取るための問題の取捨選択、時間配分の訓練が必要です。

 
もし机に向かっていても、全く手が動かずに考え込んでいる時間がございましたら、それは入試であれば致命的です。
 
捨て問であればバッサリ捨てて、必要な問題であれば完璧に解く必要がございます。
 
その判断は家庭教師が最も得意とする領域です。
 
家庭教師は志望校で合格点を取らせることだけを考えて指導しています。
 
この問題は○○中学によく出る、この問題は○○中学では出題されないという情報を家庭教師は豊富に持っています。
  

過去問を完ぺきに仕上げて、確実に第一志望校に合格する

   
過去問レベルの難問は2~3回、反復練習しなければ自分でできるようにはなりません
 
それほど定着には時間がかかります。
 
 しかし過去問演習の復習が中途半端なまま終わってしまったという方が多いです。
 
「入試が3月だったら、あと1か月勉強できたのに!」
 
悔しがる受験生は多いです
 
1か月は何もなく過ぎてしまう時間です
 
しかし直前期の受験生にとっては喉から手が出るほど欲しい勉強時間です
 
多くの受験生は入試対策が不十分なまま入試を迎えてしまいます。
 
それはすごく残念なことです。
 
最難関中学の入試問題を小6前期までに少しずつ始めることができれば、入試までに無理なく最難関中学過去問演習を完成させることができます。
 
最難関中学過去問演習の完成は入試本番で大きな自信になります。
 
秋以降の志望校別特訓の課題で苦戦される受験生は多いですが、過去問演習を早めにスタートできれば受験勉強を有利に進めることができます
 
志望校別特訓の出来は特に入試に直結します。
 
志望校別特訓の復習テストも6割~7割正解したいところです。
 
安全圏を目指すのであれば志望校別特訓をほぼ完ぺきなレベルにまで仕上げる必要がございます。
 
志望校別特訓の分からない問題は家庭教師にご質問頂ければ、完璧な理解のレベルにまで指導できます。
 
そうすれば入試までに万全の対策ができます。
 
受験生は入試直前まで成長します。
 
入試直前には大人も顔負けなほど成長される方も多いです。
 
最後の最後まで志望校合格に向けて万全の対策をし、入試に臨んでいただければとおもいます。
  

「この子を絶対に合格させてみせる」 中学入試は家庭教師にとっても勝負どころです

  
 

小6受験生はを高める必要がございます。
 
 日能研灘特進クラスの学習内容は自力で理解するのが難しい内容も多いです。
 
机に長時間向かっていても、手は動いていないことがあるかもしれません。
 
塾で質問できるのも1~2問だけで焼け石に水です。
 
自分で4~5時間かけて、できるかわからない学習内容を家庭教師2時間で完成させることができれば、受験生にとっては朗報だと思います。
 
膨大な量の課題を効率よくこなすために、家庭教師のサポートは心強いものです。
 
6年生単元は入試直結します。
 
6年生単元の理解定着が受験対策で最も重要です。
 
志望校合格に徹底的にこだわるプロ家庭教師が、万全の受験対策をさせていただきます。