元浜学園講師で算数・理科の解説が、とにかく分かりやすい!浜学園HクラスからVクラスに上がった指導実績あり!成績を確実に上げる実力派講師! |
★経験豊富なベテランの先生です。
すべてのタイプの生徒様の指導経験がございます
どのような生徒様に対してもプロとして高水準の授業を提供できる安定感がございます
またご家庭からも解説が分かりやすいと評判です
合格に向けて、高いレベルの指導ができる先生です
小5馬渕T1生 算数偏差値55→63 東大寺、洛南、洛星 合格!
小5希生 算数の偏差値55→62 東大寺、洛南、洛星 合格!
小6浜V1生 直前4ヶ月から指導。算数偏差値60台から70超え!
苦手な理科も50台から60台へアップ! 西大和、星光、愛光、清風南海 合格!
小6浜 3科偏差値47→55でHクラスからSクラスにアップ。高槻、奈良学園登美ヶ丘、清風理Ⅱ合格!
偏差値40代から偏差値50以上の中学に合格するための対策が得意です
偏差値50代から最難関中学に合格した実績もお持ちです
算数・理科と中学受験全般にわたって学力の底上げをサポートいたします★
中学受験 算数、理科
講師歴家庭教師22年(100人以上)
・合格実績(中学受験)
灘、甲陽、神戸女学院、東大寺、西大和、星光、洛南(女子)、洛星、四天王寺、高槻、奈良学園系、同志社系、立命館系、京都女子、清風南海、明星、清風、金蘭千里、愛光など
合格体験記
【東大寺学園中学・大阪星光学院中学・西大和学園中学に合格】
最難関校(希学園・大阪市天王寺区)
希学園谷九教室の上から2~4番目のクラスを2ヶ月毎に変わる生徒さんで、復習テストはもちろんのこと公開テストで理科の成績に波があり、星光がボーダーラインでした。
関西の難関~最難関校の入試問題を単元別にまとめたプリントで、苦手単元の化学計算、植物に関する実験は基礎~応用レベルでつまづきを診断しながら知識をインプットさせ、得意単元は東大寺~灘レベルの問題を例題、類題として使用して解けることでモチベーションのアップを図りました。
復習テストから成果が現れ、公開テストで上から2番目のクラスに定着すると、兄が通っている東大寺を目指すことになりました。
年末は徹底して過去問演習での解き直しと弱点補強に焦点を絞った指導をした結果、星光はもちろんのこと東大寺、西大和に合格しました。
苦手単元の克服とレベルの高い問題演習で、理科に対する自信が芽生えた事が勝因と思います。
【甲陽学中学に合格】
小学校4年生から馬渕教室上本町校に通っていた大阪市平野区の私立小学校の生徒さんです。
週3回180分で三教科の指導に伺いました。
まず、各教科ごとのつまづいた時期と単元を洗い出し、全教科とも馬渕のテキストNo.1から指導し直して、算数は基礎的な解法を繰り返し定着させ、国語は好きな物語文の場面設定、心情の読み取り、理科は生物系列から始めて、出来る喜びと達成感を味わうようになり、徐々にモチベーションが上がると公開テストの成績が上がって来ました。
半年で馬渕のテキストを二度解き直し、切磋琢磨させるためにそのまま浜学園上本町教室に入塾しました。
当時は私も浜学園の講師だったので、様々な角度から浜での勉強の仕方、特に翌日には宿題をやり終え週末には復習テストのやり直し、公開や合不合テスト前には過去のテストの解き直し等を徹底させました。
クラスはH1→S2→S1→V2まで2ヶ月ごとに昇格し、問われる内容も難しくなりましたが果敢にチャレンジして行きました。
もうこうなると私は横で心のケアで支えるだけとなり、第一志望の甲陽学院から西大和、愛光など受験校全てに合格できました。
【神戸女学院中学に合格】
奈良県橿原市の公立小学校の6年生の女の子ですが、どうしても神戸女学院中に入学したいけれど地元の中堅塾(旧稲田塾)ではデータ不足なので、夏期講習を浜学園上本町校で受講することになり、そのフォロー(算数、理科)を受け持ちました。
お母様とお子さんは塾の近くのマンションを借り、そこから通塾するという覚悟でした。
やはりその塾と浜の指導法は全く異なり、倍数変化算、面積比や電流回路の電流計算などの効率的な解き方を初めて知り、カルチャーショックで落ち込むこともありました。
浜学園で学習した内容の反復指導を行い、解法の知識を広げ、一方通行ではなく様々な点から問題を解く習慣を身に付けさせました。
つまり算数では一つの問題に対して最低2つの解法、理科の力学や化学計算は原理や法則を使いながら解く事に力点を置きました。
夏期講習後はそのまま浜学園で受講し、自宅から片道1時間の通塾にも耐え、電車の中で暗記分野の勉強をするなど限られた時間を有効に使うようアドバイスしました。
2学期からの指導は土日(土曜は授業前、日曜は特訓後)の上本町のマンションで行いましたが、モチベーションが上がるに連れて成績も少しずつ上がり、神戸女学院中に合格できました。ご両親、お子さんともここ一本に絞って他校を受験しなかったのですが、かえって女学院の対策のみに集中できたことが良かったのではないか、と思いました。
【西大和学園中学・清風南海中学に合格】
小6の9月入試直前期からの案件で算数は公開テストで偏差値70は越えるものの単元別に波があり、理科は生物・地学分野の基礎事項から抜けている状態でした。
算数の得意単元は最レ算数の難解な問題にも挑戦させ、苦手単元は志望校別特訓の基礎問題と演習テキストB問題からやり直しをさせました。
理科はサイエンスのレベル3を確実に解けるよう復習テストのやり直しをさせ、公開テストの正答率30%までの問題の解き直しも並行させ、必要に応じて近畿の中学入試問題(発展編)も使用しました。
講習や直前対策期間中も浜の授業スケジュールの隙間をぬって指導を行い、メンタル面のケアも行いました。
第一志望の星光はもちろんのこと、西大和、清風南海にも合格しました。
ご両親とのタイムリーにお子様の状況を話し合いながら、指導の焦点を状況にあわせて修正した事が勝因と思います。
【国語の指導による合格実績】
浜学園2名(星光2名、西大和1名、清風南海1名、清風理Ⅲプレミアム1名
小3から指導と小6夏休みから指導の生徒)
馬渕教室1名(京都女子Ⅱ類合格:F1クラス、小6夏休みから指導の生徒)
以上の塾のテキストの使い方は理解しております。
【オンライン授業で神戸女学院中学に合格された生徒様へのコメントです】
①第一志望校の神戸女学院中学に合格にできた要因
緊急事態宣言後に家庭教師をオンライン指導に切り替えてから、自分のペースで分からない問題を中心に指導できました
毎回、事前に資料をメールもしくはラインにて送信して頂いたので、私も事前に対策を考えて、演習すべき問題の選択が出来ました
また、浜学園よりも早く、小6の10月から神戸女学院の入試問題演習を行い、正解するべき問題と捨てるべき問題の取捨選択、時間配分の訓練をました
結果的に神戸女学院の過去7年分の入試過去問を2周して繰り返し対策できたことが最も大きかったです
②志望校に大きく貢献した対策や、使用教材、克服した単元基本的に算数は小6演習教材B問題の解きにくい問題、小6演習教材C問題の比較的頻出されやすい問題を一緒に解いて、解説とは少し違う切り口の解き方を見つける練習をしたこと。
また浜学園Lコース特訓の課題、浜学園公開及テストび合否判定学力テストの復習を通して、短時間で取るべき問題、時間がかかっても出来そうな問題、ハイレベルで捨てるべき問題の取捨選択を行い、時間配分ができるようになったこと。
もちろん志望校に出題されそうな問題は、多少難しいものであっても一つ二つは取れるように意識を持たせました
克服できた単元は速さ関係(線分図かダイヤグラムを使うかの見極め)、水問題(しきりが2つ、水の出入りのあるものでグラフの読み取りを確実にする)、図形上の2点の移動(グラフが提示された時の読み取り方、シャドー点の使い方)など。
③指導開始時よりも成長したと感じられる点
公開の算数の成績が安定しなかった時期に、入試問題演習や浜学園Lコース特訓のとき直しを通して、現実の自分の苦手単元と真剣に向き合えるようになりました
精神的に成長して、自分の強みと弱みを把握出来た事で、目の前の課題に粘り強く取り組めるようになりました
彼女の場合、この精神面での変化が合格の要因になったと思われます
【浜学園から神戸女学院中学に合格された親御様のコメントです】
オンライン授業での授業がよかったです。娘が水疱瘡にかかりましたときも、オンラインだから授業して頂けました
また入試直前の忙しい時期にも、追加の授業をご対応頂けました。これからは娘が有意義な学生生活を送れますよう、見守っていきたいと思います。第一志望校の神戸女学院中学に合格できました
ありがとうございます。
